FlexSDKの円グラフ(パイチャート)はデフォルト設定の場合、
データの表示位置と順番が、時計でいうと3時の位置から開始され、反時計回りの順番で表示される。

開始位置はPieSeriesのstartAngleプロパティで設定可能だった。
表示順番を時計回りにする方法はFlexSDK3では自力でコーディングしないと無理っぽい。

以下のURLでわかったのが、FlexSDK4からはPieSeriesのスタイルにrenderDirectionってのが増えていて、これに”clockwise”を設定すると時計回りになる。
http://d.hatena.ne.jp/sato-shi/20100210/p1

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